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入手方法?当然アングラです

紅翼「お~い エンジュー?」

エンジュ「おや?紅翼じゃないか?どうかしたのか?」

紅翼「お前んところでゲームの買取とかやっとるか?」

エンジュ「あ?あぁ。新規は扱っていないが中古の売買ならばやっているぞ」

紅翼「ナイスや。同人物やねんけどな、これこうてくれへんか?」

エンジュ「『鬼畜触角』?どこかで聞いた題名だな?」
紅翼「当たり前や!宵街のーしぇの最新作やで?ま、まぁ入手ルートはごにょごにょ・・・」

エンジュ「違法物か、となると5Kでどうだ?」

紅翼「アホ言いなや!?欲しがるやつは幾ら積むおもっとんのや!?」

エンジュ「イヤなら他で売れ」

紅翼「あーもぅ ほならお前のもっとる別ゲームとトレードでどないや?」


鬼畜触角2

エンジュ「ふむ、ひふへの王子様Lv2 鎧の下であがけ 黒狗の血 執事好きしょ などがあるが?」

紅翼「・・・毎度思うんやが、なんでお前の店にこんなBL系のゲームが置いてあんのや? こうとるうちが言うのもなんやが・・・」

          オトメ
エンジュ「俺が 漢女だからだ」

紅翼「・・・・まさか プレイしてたりは・・・」

エンジュ「無論全キャラクリア済みだ、よかったら攻略まで教えるが?」

紅翼「・・・・遠慮しとくわ んじゃまぁ ひふへの王子様Lv2?これはどないなゲーム何や?」

エンジュ「ひふへの王子さまLv1.5からまた一ヵ月後のある日、ユイズーンとツヅークは第一王子ライカーの執務室に呼び出される。そこで持ち出されたのは、かつてドミニオン国にDEM学を学びに来ていたレイルーの旧友の名と、その出身地の名だった。
現在彼がレジスタンスに就任している要塞都市「ウエストフォート」が、数日前、突然大量のDEMに襲われたのだという。地下を走る水路が氾濫をしたらしく、地中深くに埋もれていた遺跡群が一夜にして地上に洗い出されたらしい。
ライカーの元には、その原因調査を王国の人材に手伝ってもらいたいという要請が、使者によってもたらされていた。
ふむふむと話を聞いていたユイズーンとツヅークに、ライカーはこう告げる。

「私はお前たち二人に行ってもらうつもりだよ」
「は!?」

こうして二人は、未知の遺跡を探索することになった――

と言うのが荒筋だ」

紅翼「もぅ よう言わんわ・・・ くれぐれも大御所さんたちの反感を買いなさんなや?」

エンジュ「いざとなれば消すから問題ない」

紅翼「そういう問題か? まぁええわ んじゃこれとトレードな」

エンジュ「まいど~」









鬼畜触角1

???「っつ こ、これは!?」

エンジュ「お?買うかい?ここ数日放置しっぱなしで埃をかぶっちまったが、結構お勧めだぜ?」

???「是非」

エンジュ「今ならたった5Kだぜ?」

???「買った」

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暴走が暴走を呼び暴走に到る

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